まずは、BOKUさんのTyphoonから拝見させてもらいました。


一番に目に付いたのは、リア下に光る Suspension Techniques製アンチスウェイバー。
オーダーしてから届くまでに半年以上掛かり、去年の冬にようやく輸入できBOKUさんへと渡す事ができた一品。

リアをローダウンしているトラックとしていないトラックでは、
スウェイバーマウントでのブッシュ組込みの順番やボルト刺しの向きが異なり、
それに則ってBOKUさんも装着したそうなのですが、そのボルトがリーフに微妙に当たっていたらしく、
最近ボルト刺しの向きを変え(写真右) 下から差し込みそのトラブルは解消したとの事です。
(因みにBOKUさんのトラックは、リア:ノーマル車高)

リア周りを見ている時に、BOKUさんのTyphoonのエアロとボディの間には、
その隙間を埋める為にか、綺麗にゴムの様なモノが均一に挟まれてあるのをUENOさんが発見。

そういや自分のTyphoonには付いてないなかった様な・・・

普段は奥さんも乗っているらいBOKUさんのTyphoon
エクステリアもインテリアも綺麗。
特に1992年にのみ採用されている、ヘッドレスト部分のTyphoonロゴが羨ましい。








次にUENOさんのTyphoonを見せて貰いました。
 
 
 








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05/14/02
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