久々に、サミットで買い物をしました。



サミットはハンドリングチャージと言う、訳の分からない しかも安くない費用を強制的に上乗せされるのであまり好きではないのですが、
今回は、サビサビになったクロームデフカバーの代わりに、一生錆びない鋳造アルミ製のカバーがセール中だったので買いました。

このデフカバーは、オイルドレーンボルトも最初からあり 今後のデフオイル交換も容易になったのと、
発車時には車重の何倍もの荷重がリアデフに掛かり、デフ位置が後方にズレるのを防ぎ (6トンまでOK)、
その上、高熱になるリアデフには欠かせない放熱性をも考慮し、素材にアルミを使用したとの事です。

サビサビ・・・ 強そうです。



これで、下から覗かれても直視に耐えるルックスになりました。







Axle Tube Brace Kit

下の写真の様な別売りの、アクスル・チューブ・ブレスを取り付ければ、デフ位置の後方への移動抑制効果を上げれそうです。
(写真はマスタングへの装着例)




リアショック上部へ、チューブマウントを溶接。




完成図



























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This page was last updated on 11/10/04
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