
先の、スウェイバー取り付け作業と同時に、BILSTEIN製ショックの交換作業も行っていました。
Typhoon用BILSTEIN製ショックはSportsとHeavy Dutyの2種類あり、
調べていくと、Heavy Dutyを推すインプレッションがダントツで多かったので、Heavy Dutyを輸入しました。
(下記P/N参照)
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作業を見ていても 基本的に、古いサスを取り外し新しいサスを取り付けるだけの様で
全体的な作業時間も45分くらいで前後のサス交換は終了しました。

先ずはTyphoonを上げ、各担当作業を振り分け。

リアショックを外しにかかる。
今回購入したBILSTEIN製ショックには、ショックを止めるボルトは付属されてなく
元々 留めてあったボルトを新しいショックを留めるのに使う。

少し錆び付いていたので、グリースを吹きながらボルトを外していく。
そうしている内に、古いフロントショックの取り外しは終了していて
早くも新しいショックの取り付けに取り掛かっていた。

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| 右フロント | 左フロント |

とりあえず両フロントショックは交換終了。
フロントだけでも時間にして30分も掛かってなかったのでは?
その頃、リアショックも取り付けに掛かっていた。

取り外す時もてこずっていた、リア奥のボルト(上写真の赤丸)を留めていた。
かなり長いソケットを使っての取り付け。

その後、スウェイバー取り付けも終了し、作業は完了した。
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帰宅後、リア下のアングルから見てみる。

まだ新しいショックの青いブーツと、スウェイバーが下から覗くと目立つ!
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